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人材育成
と
売場づくり
を中心に
店舗の
困った
を
ひとつずつ
人が育たない。任せられない。売場が変わらない。
そんな悩みを一緒に整理し、
任せられる、動ける店舗へ変えていきます。

これからも選ばれる店であるために
今、見直したいこと
店舗を続ける中で、見直したいと感じることはありませんか?
何から見直せばよいのかは外から見ないと分からないこともあります。
VISIONARY SUPPORTは店舗の現場に入り実際の様子を見て
話を聞きながら、今見直すべきことを一緒に整理します。
こんなタイミングで
外部の視点を、今こそ
見えている課題の裏に別の原因が隠れていることもあります。
01
店長やリーダーに安心して
任せられる範囲を広げたい
02
店舗の魅力や売場を
もう一度考え直したい
03
店舗が増えても同じように
価値を届けられるようにしたい
SERVICE
店舗の困りごとをひとつずつ
人材育成から売場づくり、店舗運営の見直しまで。
店舗の状況に合わせて、必要なところから取り組みます。
人材育成・チームづくり
店長・リーダーやスタッフが
現場で考え、判断し、動けるように。
人の育て方とチームのあり方を見直します
-
店長・リーダー育成
-
スタッフ育成
-
チーム接客
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判断基準の共有
-
店舗内のコミュニケーション改善

売場づくり・店舗改善
商品の魅力が伝わり
お客様が自然に選びやすい売場へ。
見せ方や動線など店舗に合った改善をします
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売場・VMD改善
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商品の見せ方・陳列
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店内動線の見直し
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接客と売場の連動

業務改善・モニタリング
店舗の現状を丁寧に見つめ、改善すべき
ことを具体的に整理。接客や業務の状況を確認し次の一手につなげます
-
接客・サービス診断
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モニタリング・覆面調査
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店舗運営・業務フローの見直し
-
課題の整理と改善提案

これまでの支援事例
現場を見直し、店舗の変化につなげる
店舗の状況を見つめ、接客・人材・売場・業務など、目の前の課題に合わせて必要なことを一緒に見直してきました。
01
ネイルサロン

予約の波とスタッフごとの 接客差を整える
土日や特定のスタッフに予約が集中し、
平日は空きが目立つ。お客様によって案内の仕方も担当者任せでした。
予約の流れとスタッフ間の接客の考え方を一緒に整理したところ、3ヶ月ほどで平日の予約にも少しずつ動きが出始め、誰が対応してもお客様が同じように安心して過ごせるようになりました。
接客の考え方の統一
再来につながる流れ
02
美容室

新人が入るたびに また一から教え直し
そう感じていたオーナー様。
カウンセリングや次回提案はベテランスタッフの感覚に頼りきりで新人育成のたびに時間がかかっていました。スタッフ全員が向かう目標を判断できるように整理した
ことで、半年後には新人でも早い段階からお客様を任せられるようになり、特定の人に負担が偏ることもなくなりました。
再来の仕組み化
忙しい時間帯の動き方
03
飲食店

店長一人が抱えていた判断をみんなが持てるように
ランチのピークタイムになると、厨房と
ホールの連携もスタッフへの指示もすべて店長一人が抱えている状態でした。
「自分が休むと店が回らない」
そんな不安を抱えていたところから日々の判断や役割を一緒に整理。今では店長が現場を離れる日があっても、スタッフだけで同じ基準で動けるようになっています。
店長の負担軽減
働きやすさ
FLOW
ご支援の流れ
現場を見て、話を聞き、必要なところから一緒に取り組みます。

STEP 1
ヒアリング
(60分程度)
まずは、今感じている違和感や
困りごとをじっくりお聞ききします。
「何から話せばいいかわからない」
という状態でも大丈夫です。
話しながら一緒に整理していきます。

STEP 2
現場確認・課題整理
実際にお店に伺い、スタッフの動きや
売場、集客の様子を見させていただき
ます。
ヒアリングだけでは見えてこない現場
ならではの状況を確認します。

STEP 3
改善の方向を
一緒に考える
見えてきた課題の中から
「まず何から取り組むのか」を一緒に決めます。
一度に全部変えるのではなく、お店の負担にならないペースで進め方を考えます。

STEP 4
実行・伴走
(1~3ヶ月程度)
実際の営業や接客の中で一緒に取り組みます。
スタッフの方が自分たちで考え、動けるようになるまで
伴走します。

STEP 5
振り返り・次のステップ
取り組んで実際どう変わったかを一緒に
振り返ります。
必要に応じて、次に取り組むことも一緒に考えます。

ABOUT
現場を知っているからこそ
一緒に考えられることがあります
20年以上、店舗の現場で接客、販売、人材育成、店舗運営に関わってきました。
販売員から、店長、エリアマネージャーまで、さまざまな立場で店舗と人に
向き合ってきた経験があります。
だからこそ、外から答えを押しつけるのではなく、実際の現場を見て、
話を聞き、その店舗に合った方法を一緒に考えることを大切にしています。
大原 愛美
VISIONARY SUPPORT代表
接客現場で培った経験と視点を活かし
店舗のこれからに役立つことを
続けられる形まで一緒につくります。
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